2歳の息子の成長記録と療育保育士の話

きみキャラ濃くない?と毎日思ってる。

イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト7

イラスト5

イラスト6



まあ場所のこだわりだけでなく
甘えてるというケースもあるのでしょうが
療育スタッフが「あなたが甘いからこの子はできないのです!!」ドーン!
と親に突きつけたところで

じゃあ今日から厳しくすればできるのかと言えばそうではない。
今までの長い時間、積み重ねた関係性があるのだから(よくも悪くも)
いきなり方向転換されてガンガン注意されて怒られたって良い方向にいくはずないのです。

でも親御さん的には「あなたが甘いから」と言われてしまったら「私が甘やかしたせいだ。もっと厳しくしないと。」ってなってしまう親御さんも多いし、自分の育児を責められるようで辛いだけじゃないですか。
 
(ちなみにこれは親だけでなく、上司→部下の保育士間でも起こる現象です。 )
 


あなたが甘いと突きつけるだけで「はい、時間なのでさようなら。あとはファイト。」は支援ではありません。
「どうしたらあなたと子の関係性、家の中でも同じようにできるかな?」というのを
一緒に考えていくのが支援です。
 
たとえ家でできない原因が
甘やかしや要求を全部飲んでしまいがちなことができない点から来てても
「じゃあ今後はどうしていこうか?」「どうしたらお互い気持ちよく自立できるかな?」を考えるのが支援。 

 

甘い!としか言われず、具体的なアドバイスがない場合は
「え、解決策は出せないんですか?」と無垢な瞳で聞いてあげたら良いと思います。 
 

イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

イラスト7

イラスト8

イラスト9



まあ実際「特別扱いしないと難しい面があるから障害児なのでは?」とも思うんですけどね。
でも漫画でもちらっとあるように、順番が待てる・待てないに限らず、遊びの順番を子供たちが延々と長い時間待ってなくても、空いたスペースで別の遊びして待ってれば良いと思うんですよ。

鉄棒が混んでいたら、その近くで大縄でも回してたらずっと身体動かせて良いやん。みたいな。 
配慮ってそんなもんで良いと思うんですよね。
 
あと先生が話をしている時に毎回近くにあるマットに登るとかなら
毎回「マットには乗りません!」と言い続けるのでなく
マットを見えない所にどかしておけば良いやん。みたいな。



そんな感じのことは別にそこまで人手がなくても可能な事ですし
ちょっと応用編の知識があれば対応が考えつくものも多いので
基本的な障害特性+アルファで知っておいてほしい所かなあと思います。
 
あと「先生が知識不足と言ってるみたいで不快です」みたいなことを言ってくる人がいると思うのですが、この夏で読書感想文に挑戦することをお勧めします。

 

イラスト

イラスト3

イラスト6

イラスト2

イラスト7

イラスト4

イラスト5

イラスト8

イラスト10


まあそうは言っても知識がないと
「なんでこんなにウロウロするの?話を聞かないの?」となるし
「怠けているの?わがままなの?」と思われてしまうので
どういう障害で、どんなところが苦手な面なのかは知っていないとならないところ。

なので結局は「暖かく受け入れるための知識」は必要なのです。 
対応然り、環境や最適な保育設定などをするためにね。
そこが私が常々「学んだ方がいい」という理由でもあります。

でも私含め、障害児の親が
「幼稚園や保育園でも療育のような事をして欲しい」
「個別で何かプログラムを組んで対応して欲しい」と願っているかと言えば
多くの親はそんな事ないと思うのです。(時々そういう方もいますが)




もちろん集団に入れない時のフォローや
身辺自立など、他の子のスピードについていけない時の支援は
必要なものであり、まあそれが個別対応といえばそうなのですが

基本的には「大人数の中の一人」と分かっているので、多少放って置かれる事も承知ですし
なんなら「先生の数も少ないのに、うちの子が手間をかけてすみません」と思ってる親が多数だと思います。
(うちの園にはそんな謙虚な親はいねえ!と思った先生はすみません)




「理解して欲しい」
「もっと分かって欲しい」は

専門知識や技術を身につけて欲しい
個別対応をして欲しいと取られがちですが

「先生や友達と楽しく過ごして欲しい」が主訴なのかもしれませんね。



それはそうと最近仕事中などに「あれ、この保護者さんってもしや私のフォロワー?」と思うことが増えました。

イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト7

イラスト4

イラスト5

イラスト8

イラスト6

時々連絡ノートをパラパラ見ていると
保護者の文章に赤線を引いて「それはダメです」みたいな書き方する先生がいたり
療育現場にもかかわらず「あれが出来ません」「これが出来ません」しか書かない先生がいたり。

どうなってるんじゃい!!!!!!!!

子どもが療育につながって通うまでに
保護者は色々な葛藤や衝撃、悩みや疎外感を乗り越えてくるんですよ。
なんなら現在進行形で常に戦っているんですよ。

その思いにもうすこし寄り添ってくれ。頼むから。
と私は時々頭を抱えております。


そして漫画に出てくる「定型しか育てた事がなくても想像力働かせてもの言え」は
例のごとく全ての先生がそうではありませんよ。
ちゃんと寄り添えて、考えて、言葉や態度に気をつけている先生は多くいます。

でもまあいつもの投稿もそうなのですが
良い先生はたくさんいるのは重々承知です。(療育も保育も教育も。)
SNSの色々なところで「保育園の先生ありがとー!」「療育の先生のおかげです!」って褒められてるじゃないですか。 あれが大多数の意見ですよね多分。

ただその良い先生がいる一方で
痛い目見てる保護者が割といるのが問題であって
私も痛い目みた保護者の一人です。

そして痛い目みて辛い思いをしている保護者や子どもを支援している側の人間でもあります。

本当は私の記事に共感できない方が良いのです。
共感できてしまう人がそこそこ多いという現実が問題だと考えています。
(もちろん共感し応援してくださる声は嬉しいし、ありがたく思っておりますが・・)

1

2

3

4

5

6

7

8

9

積み木として使うと、良い具合に難しいので「集中」「手先」の効果が期待できます。
面がたくさんあるので、バランスをとりながら乗せていかないと、崩れるタイプのブロックですね。
もうあまり積み木をしなくなったような年齢の子でも楽しいのではないでしょうか。

また、何と言っても発色が綺麗で、素材も木製で優しいので、手に馴染むんですよね。
ブロックを何個か無造作に飾ってもインテリアになるのではというくらい。
なので、見立て遊びがいい具合に刺激されるんですよね。
 
漫画にあるように形分け、色分けもできますし
療育にも色々使えるんじゃないかなーと思います。
これを部屋中に隠して宝探しをしても良いし、ルール遊びの中でこれを集めるような設定を作っても良いし。

という訳で色々なことに使えるブロックです。

カラーバリエーションは、4色あります✨
今なら半額でめっちゃ安いです!
さらに、
決済の最後のページでクーポンコード
【RYOUIKU15】
を入力で割引額からさらに15%オフになります!

Himiku-Cover_JP_1200x
気になった方は
こちらからどうぞー★
↑公式サイトに飛びます↑
 

イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

イラスト7

イラスト8

イラスト9


コメント欄にて多くの体験談・ご意見ををありがとうございました。
見ていると「え、まじでこの園やばい」と思うようなところも多い反面
先生たちが丁寧にプロセスを踏んで話をしてくれたところもあり・・・
障害の理解って結局「どれだけ寄り添う気持ちがあるか」なのかなと思いました。

もちろん寄り添う気持ちが生まれるためには、園のサポート体制がしっかりしていることや
知識技術があって対応可能なスキルがある事も大切です。
自分の手に負えない、どう対応して良いか困り果てている子に心から寄り添うのって難しいですもの。

もちろん「何とかしてあげたい」「自分はどうしたら良いのか」と前向きになれる人もいますが
「もうどうして良いかわかんない!!」と嫌になってしまう人もいる。

でも一方的にダメ出しだけを伝え続けて「何とか気づいてもらおう」みたいな態度は
やはり問題だよねと思います。


本来なら先生が困り果てる前に
学ぶ仕組みが整っていたり
受け入れ体制がしっかりしていて
管理職もそれをきちんと理解しているのがベストなんだけどね。



ちなみに私立幼稚園などは加配申請関係の締め切りが早い事もあり
入園早々にこういう話をして診断をとってもらわないと加配がつけられないらしいので
信頼関係ができる前に「あれができない」「これができない」みたいな話をせざるを得ないから
炎上しやすいだろうな・・・と思います。
大変だろうな・・・全然親しくない入園したての親に「ちょっと加配を・・・」とかいうの・・・

  

あと今回の記事も「私はそういうつもりではやってません」と思う方もいるでしょうが
そこは人それぞれなので「全ての先生がそうだとは表現しておりませんのでご了承ください」ということでよろしくお願いいたします。 
それでも表現の仕方が気に触るのであればブロックして見ないことをオススメします。 

イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

イラスト8

イラスト7

イラスト9

完結!!!!!!! からの質問ですみません。
もしお答えできる方がいましたら、コメント欄でお答え頂けると
今後の保育が良くなるんじゃないかなあと思います。
 
でもこの手の話って悪気はなくても、タイミングや言い方をミスって大きく傷つけたり、トラブルになることもある訳ですが、事前に「あ、こういうやり方したら傷つく人多いんだ・・」「こういう感じなら割と受け止めやすいんだ」みたいに知っておくと、予習になると思うのです。

なお、この私の過去話についてですが
「なぜ息子の障害に気づかなかったのか」など色々質問が来そうなので
先に言っておきます。 

息子は運動・言語などの発達は通常。(手先は少し不器用ではあったけど、最近は普通。)
ただ集団の場では気が散って&切り替えが苦手で行動遅延をするタイプなので
園からの指摘で療育につながった経緯があります。
(まあ何か怪しいからマークしとこうかな、くらいは思ってましたが) 

まあ今回は「親」としての私の話なのでお説教はやめておいてください。 
そして「あなたはこう振る舞うべきです!」みたいなアドバイスはやめてもらえると嬉しいです。  
(自分のアカウントで、自分の理想の人間を振る舞って賞賛された方が楽しいと思うので、是非ご自分のところでどうぞ!) 

イラスト

イラスト10

イラスト11

イラスト12

イラスト3

イラスト2

イラスト4

イラスト5

さて皆様。この話ですが・・・
質問をくださった保育士さん、そして療育サイドの私、親の気持ち。
それは、個人・事業所・園によって考えや捉え方の違いがあるものです。
そして正解のないものです。
(※加配基準については正直詳しくないのでなんか違ってたらすみません。診断なくても加配がついている事もあるので、園のやり方や自治体に左右されるのかも。)

これが全ての保育士・療育・親の総意とは決して表現しておりません。
くれぐれもご了承ください。 

「療育スタッフですが診断は必要です!診断いらなく思っているみたいに書かないでください」
「保育園勤務ですが診断は特にいりません。みんながみんな診断を取らせようとすると思われたくないです」など怒りのコメントを炸裂しないで頂けるとありがたいです!

私は「診断の有無に限らず、その子を見極めて支援するから、あってもなくてもどっちでも良いよ。」というスタンスだし、この保育士さんは「支援や理解の為に診断が欲しいな」と思っているだけです。
そこは考え方の違いなので、自分と違っても「ふーんそうなんだ」と思っておいてください。

もちろん「私の園は診断あった方が支援しやすくてありがたないな〜」「自分は診断なくても支援受けられたからどっちでも良かったよ」など感想や体験談として頂くぶんには全然構いません♪

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

イラスト7

イラスト8

イラスト9

イラスト10

イラスト11

「人は人、自分は自分」というのができないタイプの人は
その人のメンタルの為にネットやらない方がいいと思ってる。

他人の体験や主観からくる感想に、「じゃあうちは〜〜だっていうのか!」「私は〜〜ですけど!」と怒る現象がよく見られますが、他人の感想・主観と自分に起こっている現象がマッチする訳ないんですよ。

「何で見えない敵を知らん人に押し付けちゃったの?」
「この人は君のことなんて一言も言ってないけど?」
と思ってもまあバズった人には何言っても良いみたいな所あって何だかなあと思います。


さてさて。
自他の境界線が曖昧なのはちょっとね・・という話ですが

それはもちろん子供にも言えることで
同じ家に住んでいたって見ているものも感じているものも違うのは当たり前で
「きっと〜〜だろうな」と思っていても全然違ったりするのは当然だと思います。

だから家族といえども、自分の子といえども
「君はどう思っているの?どうしたい?」と相手を知る努力は必要だし
「私はこう思うけど、君は違うんだね。」という理解も必要。

 

何なら口に出していることや
表に見えているものが全てなんて思わない方が良い。 


もちろん親だから理解者ではありたいけど
私から生まれてきたけど自分とは全然違う人間なんだっていう視点は忘れずにいたいよね。
  

イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5



私のところによく来る質問として「療育先を選ぶ上で何を見たら良い?」というもの。

お子さんの状態などを詳しく聞かせてもらえれば、「あなたのお子さんだったら、こういう活動に力を入れているところが良いよ」等お伝えできますが、 基本的には複数ある中でどれにしようとなった時には記事にあるように質問をしてみると良いです。

で、答えられないor的を得た答えが出てこない場合は
お子さんのタイプが得意でない事業所だと思います。
(例:グレーゾーンの子ばかりの事業所だと重度知的や肢体不自由の子の悩みに疎い・・・みたいな感じ) 



また、答えられたとしても
事業所によって回答が違うと思うので
複数ある回答の中で一番しっくりきた所、一番丁寧にわかりやすく話してくれた所が良いと思います。

 

正直、新人スタッフは親の悩みに答えられないことも多いのですが
見学の案内をするような人は
児童発達支援管理責任者か施設長、もしくはそれなりの年数いる職員だと思うので
そのひとの答えがそこの看板だと思って良いです。

たまにその人だけ変で、他はまともで良いスタッフみたいなこともありますが
そんな変な答えをする人を案内人にしている時点で
NOが言えない事業所、不適切な支援にNOが言えないひとの集まりなので
そこもやめた方がいい。 

 

イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

イラスト7

イラスト8


まあ「これを許すなら私はやめる」としたいのですが
児童発達支援管理責任者に辞められるのは困るだろうけど
そのスタッフのことは守ると思うんですよね。

でもそしたら最終的に
まともなスタッフはみんな辞めていき
クソみたいなスタッフばかりの集まりになって
子供が気の毒・・・みたいになるのも危惧している。

何の話かよくわからないと思いますがすみません。

まあ私もそんなにできたスタッフではないのですが
親子が安心して通える場所、成長の支え、気持ちの支えになる場所にしたいという想いで
毎日毎日やってる訳ですよ。

だから一部の変なスタッフのために
私含め他のスタッフの気持ちに泥を塗られたら、たまったものじゃない。



イラスト

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

8

7

77

イラスト9

誤解を生む表現をしましたことを深くお詫び申し上げます。
また、一連の流れややり取りを見ていて、嫌だなと感じた方も申し訳ありません。
あと旦那ちゃんがこんなんですみません。(この人は多分ずっとこんな感じです)


まあ全部閉鎖してしまおうかとも思ったのですが
今この機を逃したら「障害児ペンション」への波が途切れる為
続けさせてもらうことにしました。

他の誰かが作るかもしれないけど(ていうか既に数カ所はあるけど)
私にしかこだわれないポイントはあると信じていますし

この万単位の人が見にくる場所が
皆様からの意見が一番届き
親子の為のペンションが近いと感じております。

なので続けます。




でも私は基本的に賛否両論の記事しか書けないと思います。
そこはすみません。

1

イラスト2

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

イラスト7

イラスト8


イラスト9



第一話「思ってたのと全然違う!?〜ダウン症〜」
第二話「教科書はただの紙!?〜自閉症〜」
第三話「この子障害児なの?〜IQ120の自閉症〜」
第四話「君は忍者か!?〜ADHD〜」
第五話「あなたが唾を吐く理由〜問題行動〜」
第六話「親も支援するの!?〜保護者〜」
第七話「天使の笑顔は眠らない〜アンジェルマン症候群〜」
第八話「冷蔵庫に鍵?〜プラダーウィリー症候群〜」
第九話「お互いの壁〜療育現場と幼稚園〜」
第十話「他の子は平気だったのに〜指導が心を傷つける〜」
第十一話「それでも僕は〜本当の支援とは〜」


みたいな感じで放送して欲しいのですが
いかがでしょうか?
絶対視聴率取れるだろと確信しております。



今まで知的障害ありの自閉症の育児話は
結構あったと思うのです。
代表的なものでいうと「光とともに」など。

もちろんそれも自閉症の認知度を大きく引き上げた作品なのですが
支援者目線で描くことで
色々な障害の子が登場できるし
現場の気持ちや支援の難しさも
知ってもらえるんじゃないかなーと思います。 



なんというか教科書通りの対応してもうまくいかないことのが多い世界で
その中でも信頼関係を作りながら日々奮闘するしかないし
保護者も色々な方がいて、色々な気持ちを抱えているので
そういった背景をとらえずに一方的なアドバイスをして傷つけることなど

そういったことを世間に知って欲しいですね。
 

そして1期がヒットしたら
舞台は放課後等デイサービスにいき
学齢期の問題を扱う。。。みたいな。


そういうの!!!!誰か作って欲しい!!!!!
原作やるから!!!!! 

イラスト

イラスト3

イラスト4

イラスト5

イラスト6

イラスト7

イラスト8

イラスト9


毛穴王・テカリ王の私です。
なので実は前から気になっておりまして、買うか買わないか迷っていました。
そこへ案件を頂いたので「よっしゃー憧れのDUO様だぜぇぇ!」となりました。


使用した感想は

「毛穴が今までの半分くらいの大きさになった感じ」
「脂や汚れが綺麗に落ちるので、鼻を不意につままれても大丈夫なくらい」
 「引き締まる感じはするが、つっぱり感はない。」
 
という感じでした。



旦那ちゃんは何故か肌のトーンがワントーン上がり
めっちゃ笑いました。

なので男性が買うのもありなんじゃないかな。


1655126291335
今なら初月半額1980円!(税込)
気になった方は
↑DUOのサイトに飛びます↑

 

このページのトップヘ